表記
各文字のコードポイントを U+XXXX 形式で表示します(例:あ=U+3042、A=U+0041)。絵文字などのサロゲートペアにも対応します。
各文字のコードポイントを U+XXXX 形式で表示します(例:あ=U+3042、A=U+0041)。絵文字などのサロゲートペアにも対応します。
文字コード(Unicode)変換について
文字が内部でどんな番号(コードポイント)で扱われているかを調べられます。プログラミングでの文字指定、特殊文字の入力、文字化けの原因調査などに。「文字→コードポイント」で各文字のU+XXXXを表示、「コードポイント→文字」でU+XXXX(スペース区切り)を文字に戻します。
よくある質問
- 「あ」のコードは?
- U+3042です。
- 絵文字も変換できる?
- はい。サロゲートペアを正しく1文字として扱います。
- 入力した文字列は送信されますか?
- いいえ。すべてブラウザ内で処理されます。